【固定概念、固定感情をなくす ~ しっかり、きっちり、はっきり。~】

【しっかり、きっちり、はっきり。 】


伝えたことが情報ではない
伝わったことが情報である

よく前職時代に叩き込まれたレッスンです。

自分の中で(お互いに)固定概念や固定感情がある場合、言語と
言語が客観的に正しいものを使っていても、議論の場でも、意思
がまったく通じないことがあります。

「感情の掃き出し」であったり
「理屈の自慢話し」であったり

って捉えられる。
まったく双方がかみ合わないなんてことはよくある。それでも、

言葉を変えて、しっかりと
定義を変えて、きっちりと
自信をもって、はっきりと

伝えなければならない。そうじゃないんだ!ってあとはいって
も議題上じゃなくって「現場」と「結果」で示さねば。


妄想⇒構想⇒企画⇒計画⇒実行 
その繰り返し。場は熟したと思います。

「あとは、任せたぜ!!」って言われたとき、全体の中の一部
の一部でしかないが、スピーディーにいかねばと。
トータル&スピーディーというのが最近のテーマ。

話は変わりますが、
買収、合併等の仕事をしている知人からのメールで
買収される側になったということを詳しく聞き、
厳しい戦場にいたことをしり、
常に緊張感を持たねばとまた強く感じた日でもありました。

改めてビジネスの基本\\\\


・素直
・勉強好き
・プラス発想
・オープン化
・皆師匠
・即時処理

こういったこと。

船井総研でも、アミタでも、どこの会社でも、
よく言われてきた。

もう一度、自分に問いかけて、気持ちを引き締めなければと、
そういう一日でした。ありがとうございました。


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