スポンサーサイト
カテゴリ: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
編集 / --.--.-- / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
【プロジェクトって何ですか? 】
カテゴリ: マネジメント/自己成長
【プロジェクトって何ですか? 】

プロジェクトってなんですか?

そう聞かれました。

それは、日常の延長に進めて行くものですか?
それともドラスティックに変化していくものですか?

と。


某材木流通店/製材/建築の総合会社の、
30代中堅社員に聴かれました。


プロジェクト(PJ)とは、
一つの目的を達成するための計画の策定とその遂行。
特に、期限が定まっていたり、
具体的な目標を達成したら終了するような
限定性を持った計画またはその遂行のことを意味する。
(WEB- IT用語辞典 e-Wordsより)

ということで、あくまでもそれは、日常業務とは別の非日常
業務であり、特定目的のための期間限定の業務であります。

だから、ある程度その目標達成すると

1)それが日常業務となる場合と
2)あくまで限定的で終了したら終了とする場合

となっていくものです。

すると、プロジェクト推進は、
① 目的の設定 ②期限の設定というのは、
大事なのですが、それ以外で、とても
大事となるのはメンバー選定であります。

私の場合はプロ集団だけで作らないチーム編成が大事だと
しており、必ず、

1 その分野の専門(プロフェショナル) だけでなく、
2 その分野の新人/素人
3 管理マネージャー  

といった3タイプを入れるようにとして、進めるようにしています。
これは誰が偉いとかでなく、得意かどうかということですね。

いままで光が当たらなかった人をプロとしてチームリーダーにしたり、
特に、素人や新人を入れて、染まらない発想を出して頂くような
工夫をしたりするメンバー選定が大事です。


企業の営利活動をより改革(改善)していく場合でも、
行政の福祉事業をより改革(改善)していく場合でも、

プロジェクトを作るというのは、
本来的な内発的発展を持続させるためのモノであり、
確かに、日常業務の延長上に発展がない場合も出てきます。

ただし、ドラスティックにやるかどうかというのは、
気持ちの問題であって、
小さなプロジェクト(委員会、クラブ活動)といったものを
つくり、可愛らしいわかりやすいネーミングで、変化を愉しむことが
肝要です。

そこでの成功体験を共有し、
大きなチャレンジへと変化していく

力相応一番主義、時流適応、長所伸展で、実行していく。
常に原点回帰で改革志向をもって。

大事なのは
① 目的の明確化
② 期限の限定性
③ メンバーの適正配置

さぁ、今日も頑張りましょう!
スポンサーサイト
編集 / 2016.01.28 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【林業再生の顧客はどこに?】
カテゴリ: 行政(自治体/地域/開発)
【林業再生の顧客はどこに?】

林業の再生などの仕事をしていると
誰のために仕事をしているのか!?

ということが複雑になり悩むことがあります。

例えば、
簡単に連携とはいいますが、
やはり素材業(丸太)と製材(製品)では、
林業側はより高く丸太を売りたいですし、
製材側はより安く丸太を仕入れたいわけです。

吉野木材協同組合連合会と
吉野貯木買方組合(製材)の関係性・・・・

また、
関わる人数は多く、
建築、インテリア家具、バイオマス等の利用する側を除いても

・山林所有者
・山林管理者
・林業労働者
・原木扱い者
・製材加工者
・広報営業者


と多種多様の顧客(メンバー)が存在しうる中で、

・行政支援者(市町村、県、都道府県)

は、誰のために優先順位をつけて、事業を展開するかが、
大事です。順番に着実に確実に結果を出していかねばと。

大きなビジョン(コンセプト)としては
森林の100年構想とか、
NEXT500とか理念があっても、
コンテンツ(顧客接点の創造)という面や、
コンダクター(支援者としての動き)をどするかが、
極めて、地域地域によって異なり、だからこそ、根気強い仕事
となっているわけです。

が、栗山村長から教えて頂いたお言葉が心に残りました。

これは、

「村民の付託に応える事業である。」

  ビジョン共有
  進捗報告
  説明責任

税金を使っているということがどういうことなのか、
そこに関わっている人の責任とは何か。

それは、
例えば、
国税を使った事業であれば、
それが各種委員会や、実行組織については、
どれだけ国民の付託を受けるものか。

自分の甘えに気づかされた一日でもありました。
身を引き締めて、気を引き締めて、
自分再生していきます。
ありがとうございました。
編集 / 2016.01.25 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【地域ビジネス実践塾 交流会@川上村 】
カテゴリ: 地域ビジネス(地域資源、観光、農業)

【地域ビジネス実践塾 交流会@川上村 】

本日、雪の川上村で、
地域振興課が主催となり、川上村商工会も支援を頂き、
商工事業者等活性化支援事業として、村民同士やご近所さんと
異業種連携のマッチング交流会(座談会)を行いまして、
こんな雪の中にもかかわらず、
20名以上の事業者が集まりました。

私がやるイベント、いくイベント、
ほんっといつも雪が降る、ほんとごめんなさい(>_<)

**
川上村は、林業・木材加工業をはじめ、ミネラルウォーターや
柿の葉寿し、釣具店、旅館等、地域ならではの資源を生かした
ビジネスに取り組んでいますが、エコツアーや樽桶による食品
加工、山と木の文化の情報発信等、ソトモノ支店で地域の魅力
を発見し、ビジネスにつなげる活動に取り組む地域おこし協力
隊も活躍中。

そこで、川上村を中心に、周辺市町村の方とも、お互いに事業
内容や抱えている夢や課題を語り合ってみませんか?
****

という企画でした。


土木、機械、建設、関係の青年部の方もいらっしゃって
普段知っているようでしらない、そしてなかなかこういうメン
バーで集まらないということがあったのですが、

結果、

・意外と知ったようで知らなかったことが知れた(お互い)
・意外と前向きな未来が語り合えた(お互い)
・意外とビジネスの次のヒントを出し合えた(お互い)

といった形で、途中からは、立食形式のようなかたちで
意見交換の時間をつくりましたが、楽しく、頼もしく、充実
した時間となりました。

また、私からは、川上村が今どこで何を求められているかという
話や地域づくり関係における最新情報(協力隊や社中や各小規模
事業者の話)を、一部させて頂きました。

また、

吉野町
王寺町
高野町

からも、わざわざに、お越し頂いたので、それぞれに
自分の商品やビジネスを持ち寄って情報交換(自己紹介)をし、
さらにまた、
「こんなことやりたい」「あんなことできないか」と事業の
ヒントを頂きました。

身近なところにたくさんのヒントがあるわけです。

例えば、協力隊の子が
「事業を独立する、起業する難しさを感じている
 アドバイスを頂きたい」
と商工会青年部とのコミュニケーションもあったのですが、

ある山守さんがこうアドバイスしていました。


「私は、
 先代から受け継いだものを繋いでいるだけ
 起業の難しさはわからない、
君はよく頑張っていると思う。

 ただ、私が言えることとしたら、
 ただただ私は、常に、山と向き合ってきた。

 山は、愛するペット、生き物と一緒です。
 常に面倒を見てあげなければならない。
 地元の文化、語り手になりつつある自分から言えるのは、
 仕事に対して、対象に対して、地に根差して向き合う事だ」

と、ある山守からのアドバイスを受けていました。

また、ある方からは、

「みなさん、今日はありがとうございました。
改めて、付加価値とは何か、
考えてみる機会に参加させて頂きました。

今、必要なのこととは何かを考えさせられました。

一物一価で、そんな商売をするのなら
夢を売るビジネスへのシフト転換のほうがいいのか!?

売り先がないといって、
ユーザーを、新しいところに解放しなかったり、
新しい物を取り入れ無かったり(ライブや映画や漫画等々)
ではいかん。

この料理の原価はどのくらいだろ
この料理の金額は幾らだろう。
口の中に広がる未来は幾らで買えるのだろう・・・

そんな風に思うわけですと・・・」

いいつつ、
最後に、そこで、

「みなさん
『四月は君の嘘』という
漫画本をオススメします!
これは業種業界に関わらず、
物を売るとは何か、物語とは何かのヒントになるのでぜひ!」

と、オススメの漫画本を紹介してくれました。

こういうの大事ですね。

遊び心からビジネスへの発展も。
地元ビジネスもこういうところから。

具体的なビジネス展開については敢えて書きませんでしたが、
またやれたらなと思います。
雪の中改めて、お越し頂き、ありがとうございました。
また地域振興課、商工会ありがとうございます。
広げて発展させましょう♪
編集 / 2016.01.19 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【林業人材の募集ガイダンス 】
カテゴリ: 未分類
【林業人材の募集ガイダンス 】


いま東京でも大阪でも、
林業従事者のリクルートイベントがあるとして、
「森林の仕事ガイダンス」の電車広告が見受けられます。

毎年変わらないので変化ないなぁと思うか
同じイメージを擦りつけているのかと思うか、どちらでも
よいのですが、今年は、1月23日に、
大阪は、大阪マーチャンダイズビル(Aホール)
で、各県のブースと全森連の相談コーナー等があります。

http://www.ringyou.net/guidance27/

確かに、若者林業従事者が増えているというのはデータからも
ありますが、このようなところにでなくても自社のビジョンを
明確にし、WEBページなどで情報発信をしているところは、
強い意思のある、未来志向で、頑張る人たちが就職したいと
やってきています。

私のクライアントの多くはここ5~6年で、会社組織が変わる
程の若いいい人材が集まっています。

もちろん森林の仕事ガイダンス等どんどん出ていくべくことは
出ていくべきですが、

大事なのは、
① 自分で発信すること
② なぜここで仕事をするといいのか 
③ ここで仕事をするとどんな未来が待っているか
④ どんな仲間がいるか 
⑤ 最低限の安定性(安全性)の確保は何か

というところであり、
林業は環境にいいですよ、健康にもいいですよ、
森を守る仕事はいいですよ、では当然によい人材は来ない。

川上村では、吉野かわかみ社中が、村の林業の総務部門として
動く中、今回、この第一次産業ネットで求人を出したばかり
です。新規人材募集に手を挙げた3者を広報(後方)支援。

http://www.sangyo.net/job/detail/3654
川上村森林組合

http://www.sangyo.net/job/detail/3655
北村林業株式会社筏場事務所

http://www.sangyo.net/job/detail/3658
カクキチ木材商店

ちなみに社中の人材募集はこちらです。
http://www.sangyo.net/job/detail/3660

     【募集は終了しました(2016年3月30日現在】

この求人や今後の展開についてはまた別途述べていきたいと
思いますが、村内の中でも手法の主義の違いといったアンチ
をあえて共有し、その技術の多様性を受け入れて、夢を作る
仕事を一歩一歩していくことを自らのミッションに、また、
この応募に間に合わなかったのですが、
新規人材募集に手を挙げた中平林業
http://nakahira-ringyo.com/
も含め、若い人材の雇用についても動き始めましたので、
ひとりひとりがみんな仲間だということになるように、
新たなコミュニティーづくりもしていきたいと思います。

みなさんお知り合いにもぜひご紹介ください。
編集 / 2016.01.19 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【移住交流イベント@ビックサイトで感じた事。 】
カテゴリ: 行政(自治体/地域/開発)

この日曜(2016/1/17)、
川上村の応援に、
JOIN 移住交流&地域おこしフェア@東京ビックサイト
に足を運んできました。

会場は、
移住ブースと地域おこし協力隊ブースとに二つに分かれ
400の自治体&団体が参加し、多くの賑わいがありました。

これに参加するかしないかで、この場にいったかいかないかで、
今、この田舎暮らしの世界で、何が起こっているかを感じる、
感じないは非常にこの差は大きいと思えるほどの来場者数で
した。

地域おこし協力隊のブースは、


1)観光PRのポスター型
  90%。
  
2)協力隊活動プロジェクト紹介型
  19%。

3)あなたの夢叶えます(ぶっとび)型
  1%がこれ。

 
といったもので、
自治体自体に経験値の違いもよくわかるものでした。



「知らない地域に行って、
 これやってほしい、っていわれても
 正直、は!?って感じなんです。」

川上村のブースで私が対応した方の言葉はまさによくわかるこ
とで、①自分がやりたい、自分がこうしたいというところを
受け入れる自由型がある市町村と、②漠然に何かをお願いした
いという強引型のところと③具体的にこういう事業にという
就職型とは大きな違いがあります。

すなわち、確実に言えるのは、地方自治体自体が、この地方に
住みたい!!仕事したい!という大きな見込み顧客に対して、
独自性をしっかり打ち出さねばならない時代になったという
ことです。

人がいいです、水がいいです、空気がいいです、

じゃぁ、どこでも一緒です。

正直、スーツきて自治体役場のオっちゃんがいるところには
行きにくい。川上村の場合、協力隊自身が、村のPRそして、
自らの事業を伝え、そして仲間を集めるといった形は非常に
良かったと思っています。

印象的だったのが
「奈良に住みたいんです」
という方が私が対応しただけでも4~5人いたということ。

「奈良」に憧れっているんだなぁと。
よく聞いたら、奈良の歴史に加え、
吉野、熊野、高野といった紀伊半島全体にあこがれている
関東の人たち、そう、来場者は殆ど関東の方でしたが、
それでも大阪が実家で、神戸が実家でという方も多く、
そういう言う方が、近い田舎、近い第二の故郷ということで
奈良の田舎、吉野郡を選んでいるというのは
面白い気付きで、確かに両親の近くというのは
魅力でした。

また、移住交流ブースでは、
担当職員と2時間ほど一緒に、対応をさせて頂きましたが、

「私、川上村いったことある。
 なんか、このブースとは違って
 寂しいイメージがあったなぁ・・・」

と厳しいお言葉も言われましたが、出会いは出逢い。
こんな人もいるよ、あんな人もいるよと言っていると、
自分自身がこの人と一緒に何かしたいと思っていくもので、
今回は、地域おこし協力隊が、
協力隊ブースでお面白い人に出会ったら、
移住交流ブースに紹介したり、
林業やりたいといえば社中を紹介したりと、
上手なコーディネートをされていました。


私は、
川上村の良いところを伝えることはもちろんのこと
東京出身者の気持ちとして、


100や200の自治体の中でどこがいいなど難しい中で、
自分のインスプレーションで2~3に絞ること。
まずは行ってみる、人と会ってみる。
そのなかで決めたほうがいい。
焦ってここだと言ってもよくない。

という伝え方をしました。


「あぁ、今日来てよかったぁ、
  川上村、必ず行きますから・・・」


あぁこの人がほかの村に行ったら悔しいなぁ・・・。
という想いの中で、確実に地域活性化に次の波がきていると
思った一日でした。
編集 / 2016.01.17 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【クローズアップ現代 地方型総合戦略の紹介が。  】
カテゴリ: 行政(自治体/地域/開発)

クローズアップ現代。

ゲスト山崎亮さんの左目が腫れていたので
大丈夫かな?と思ったら、
「そこをクローズアップしないと」っと某女子いわく、
笑ってしまいましたが、さて内容。

2016年 日本の人口は1億2696万人から、
50年後は8126万人になると
半数の自治体に消滅の可能性が指摘されている。

そこで、人口1億人を維持するために
地方版総合戦略を自治体ごとのつくれ(この3月まで)
特徴的なアイディアには交付金を付ける

ただし、その総合戦略の策定を終えた自治体(10月末時点)
43%であり、他は間に合うのか!?
そして、1年で創れるものなのか!?

ひまわり油再生プロジェクト
日本一の美味しいお米の国プロジェクト
起業家タウン取手
ワインリゾート構想
NINJAによる外国人観光客誘客
「豪雪」体感インバウンド事業
ハッピーシニアタウン事業
シングルペアレント受け入れ事業
長島おいしいプロジェクト
ながさき「しまねこ」プロジェクト

等が簡単に紹介されて、
そこで
新潟県の、粟島(粟島浦村)
小さな島の大きな決断という・・・文脈でした。


人口365人の村で、20~39歳の女性人口2名。

派遣されたコンサルさん
三菱UFJリサーチ&コンサルティングの主任研究員阿部剛志さん

「こういう地方が大事だから、身を粉にして仕事したい」

「私が持ってきた事業をやっても
 この地域にやりたい人がいないと
 僕がいなくなったときに負の遺産だけが残って終わる
 ということが目に見えている」

そんななかでIターン支援ばかりが多いと海士町から
地元住民の批判もあったということで、
ではUターンはということで
紹介されていた
鹿児島県長島町では、 ぶりによる活性化、
そこの、ぶり奨学金制度 

鹿児島県長島町は地方創生総合戦略の一環として、
鹿児島相互信用金庫と連携し独自の奨学ローン「ぶり
奨学金制度」を創設した。町出身の高校生以上が対象
で卒業後に地元に戻れば ...ぶり奨学ローン ・・・
といったもの

またその長島町に総務省から派遣されてた

「地域の何も資源がないなんてところはどこにもない
 なぜなら人も地域もダイヤモンド
 見方をかえればそれこそが資源
 いい意味で自治体間が協奏していく
 選ばれる自治体になっていくことが大切」

ということ。

総合戦略というけれど
戦略って何ってことを知って作っている人はいないし、
ひとつの企業のように村が動いてこそ戦略に意味があるわけだし、
また、
1年で急に作れというところは無理で
昔から住民と対話してきたところはできる、やれる
といった山崎さんの言葉に同感で、
自治体自身がしっかりと住民と向きあうところからと
いうのは共感である。

このNHKの内容を見ても、
明らかにその人も資源もつくって
きた西粟倉や、先日訪問した小国町を見ると、

それは
まずUターン支援とか、結婚支援とかでなく
地域の価値をソトモノからの気づきを頂きながら、
その内外問わず、交流人口の創出というところから
行政が支援してきたことがある。

地域住民との連携、そしてあえて連携しないことも含めて、
これからは色々な形の「地域」がありなかで、
たんなる地域資源のブランド化に留まらない
暮らしの豊かさの視点と愉しさをもって、
交流→移住→定住→永住のなかで、
私の原体験、問題意識である「子供の遊び場」のことも
考えていきたいと思った。

自分のお墓のことも考えていきたいです。
編集 / 2016.01.13 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
twitter 古川大輔
プロフィール

古川大輔

Author:古川大輔
地域ブランド創造を切り口に、地域再生、森林再生に携わる古川大輔が現場感あふれる日々をブログにアップ。コンサルタント視点のコラムもあり、地域経営、会社経営、人生経営のヒントにもご覧ください。 ~地域・地方にこそ美しい日本の宝あり~

⇒【連絡先】
株式会社 古川ちいきの総合研究所 
E-mail:furukawa@chiikino.jp

ご感想ご意見などは、ブログ内の返信ではなく、
こちらEメールにてよろしくお願い申し上げます。

ブログ内検索
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。