【近代史から30年50年先をみて、今を動く。講和より。】
カテゴリ: マネジメント/自己成長
【近代史から30年50年先をみて、今を動く。講和より。】

*3人の会話から、
 ある地域リーダーからのお言葉をまとめ、 
 合成整理して、つくった話しです。

*キーワード
 「思想・哲学・理念」
 「多重構造、フェーズ構造」
 「歴史・近代史」
 「コミュニケーション」
 「問題対処、問題解決」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いま、確かに、近代化が極度に進み、そして
儲け過ぎてしまった、そのアンチテーゼがあるが故に、
地域や自然に目を向けている人も多いことでしょう。


その中で、哲学や思想、理念といったものが大切になります。

たとえば、ある有名な市町村において、その首長たるべくもの
は、本当に民衆が選ぶべきなのか、もしかしたら、哲学者のよ
うな人がいいということもあるでしょう。

世界の人と会った時、具体的な話はしないわけですから、
哲学的な抽象論で会話ができなければならないし、未来を見据
えた構想で仕事をしなければならないのです。

しかし、ひとつそういった、人間の思想というものを取り上げ
てみても、それは誰であっても全部は見えていないものです。

そもそも、
1)分野において多重構造で、
2)時間軸においてフェーズ構造であり、バラバラです。


年を重ねるに、「俺たちはなんでもわかっている」というつも
りになるものですが、所詮は、相手とのコミュニケーションが
あってこそであって、色々な構造で、フェーズで、そのどこか
で、お話があわせられるかが大切です。


自分とはそもそも(話を聞いてくれないような)遠い人たちや、
はたまた(話があわないだろう)若い人たちと、お話ができる
というのは、どうしたらよいのかなということを考えてきた
わけです。


そして、色々な(外部環境)の前提があって動いていて、
思想があるんだということを忘れてはならないし、そして、
思想や理念なんて、全体の一部の一部であることを認識して
おかねばなりません。


たとえば、「まちづくり」「行政」「集落」についての、
20年後30年後を考えて、今の動きをする。それは、頭の中に
しっかりと持てるかどうかです。


60歳だから考えやすいのではないかと思うかもしれませんが、
30歳だからじゃない、気づいたときがスタートでありますし、
60歳で気付いていない人もいるのです。


問題解決

問題対処


対策はとらねばならないですが、単なる対処となってはなりません。


歴史とは、共通の過去とはいいますが、歴史というのは「私」
が作り、ある「おじいさん」が作り、一人一人の積み重ね。
だから、現代史から勉強してさかのぼるのがいいのです。

24の瞳

あとからみると、
自転車に乗った先生は、戦争反対のテーマですよね。
近代文学なんて、とは思っていましたが、「カムイ伝」講義 
部落問題のテーマがよくわかり、非常に大きな学びがあります。

いずれにしろ、近代の歴史を紐ときながら、
あるべく20年後、30年後の構想を頭の中にもながら、
近いアクションを興していくべきで、
その構想を支える、思想や理念というのは、
あくまでもコミュニケーションによるものです。


階層であれフェーズであれ、縦と横であれ、どこかでの共通言
語をもちながら、住民や顧客と対話しながら、進めていって欲
しいのです。

30歳、まだまだ若い。

役職など名などないからす~っと入れる。
怖いものなどない。

守りに入ってしまわぬよう、私の想いの一部が何かお役に立て
れば幸いです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本日、我々30代二人に、3時間も取って頂き、お話を頂きました。
こういった師匠に気兼ねなく会えるのは、師匠の器というか、
経験の幅というか、そんな60代になりたいとそう強く思いました。

ありがとうございました。





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編集 / 2010.05.18 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【ポールスミスもメッセージ。】
カテゴリ: マーケティング/営業
【ポールスミスもメッセージ。】


難波の高島屋にトイレを借りにゆくとき、ふと見たもポールス
ミスの財布に、マーケティングのヒントがありました。

先日、「源流まつり」にて、高野材(高野霊木)の商材を販売
しましたが、その際、最も売れたのが「願掛け」や「メッセージ」
の書かれていた、高野材の置物でした。

これは、高野などの宗教的な要素が必要と思われている世界
だけの商品かと思っていましたが、ポールスミスの財布に、
ふと目をやると、


そう、財布の内側にメッセージが書いてありました。

Good LucK

とか

You will never find time for anything.
  If you want time,you must make it.

(何についても時間を見つけることなど出来ない。
        時間が欲しいなら、作るしかない)

http://taku0504.exblog.jp/14240492/
(参照)

消費の3要素。


必要性・・・財布としてお金を入れる
欲求性・・・デザイン、ブランド
物語性・・・ポールのメッセージ。


こういった動きはポールスミスのみでなく、多くの商品
に見受けられるようになった。

モノからコトへ、コトからココロへと言われて久しいですが、
商品力(ブランド力)があるところも、そのラインに乗っ
てきたという表れ。ここに特別感が創出されていたらなお
さらなのでしょう。


あの、
バングラディッシュ(発展途上国)の復興を目指す、
マザーハウスも然り。可愛そうから可愛いへ!そして、
私が持っているその名刺入れには、船井総研とのコラボ

Our passion makes the future

と書いてあります。

http://www.mother-house.jp/
マザーハウス



編集 / 2010.05.18 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【吉野郡 川上村にて 「源流まつり」 】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
本日は、「源流まつり」でした。

吉野川(紀の川)流域に位置する市町村が連携を図り、源流の村で
ある川上村のダムサイトより、吉野川(紀の川)の恵みの下で築か
れてきた流域文化を発信するもの。

(参加市町村:和歌山市、岩出市、紀の川市、かつらぎ町、高野町、
九度山町、橋本市、五條市、下市町、大淀町、吉野町、川上村、
以上5市6町1村 )

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西の大滝、東の八ツ場と言われていますが、そのダム堤体の上で行われました。

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こちらが上流側です。
この先に、吉野川(現流域)原生林も歴史ある吉野林業地帯も広がります。

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流域市町村とPRブース。



今回は、トビムシ高野山事務所メンバー(浜渦、杉森、古川)で
高野町の企画課のご依頼により、参加。



(1)PR活動
以下の展示等を行いながら、来場者に対して口頭で高野山の森林・林業
・木製品のPR。
・高野山の生き物紹介DVD(総本山金剛峯寺山林部製作)放映
・高野山観光、森林セラピー、高野山教報(高野霊木之家掲載)の配布
・高野槇しおり(悠仁親王ご生誕記念)及び高野山の生き物写真ハガキの無償配布
・こうやくん等身大パネル、開創1200年ポスター等の設置

 また、高野山からこうやくんが駆けつけ、流域文化の一部としての
 高野山の林業を紹介し、開創法会の宣伝もしてくれました。

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(2)物品販売
 
PR活動と並行して、高野町森林組合より高野材商品5点、総本山金剛峯寺山
林部より高野霊木商品2点を出品販売。

R0010968.jpg


今回は、高野町としての参加でしたが、私は、かみせ大使(川上村観光PR)
として、川上村の支援もさせていただきつつ、宣伝活動のご支援を致しました。


「源流の村づくり」

 ・川上宣言
 ・大滝ダムの意義
 ・川上村環境条例のPR

を伝え、最上流の川上村の想いを、下流域の方々と共有することができました。

下流域の関係自治体が、情報発信と物産販売を行う中、川上村は、源流カレー
(源流の水と、鹿とイノシシの肉が)なるものを提供されていて、鹿肉カレー、
これは大人気でした。

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源流めぐみカレー


(最後に、私の小さな学び)

高野山の間伐材の商品です。

1,600円の商品を販売。
ありがとうございました!
千円札と、100円玉6個を頂いて、それを浜渦くんに渡したところ

「古川さん、罰金ですよ」
「なんだ?」

と思えば、ひとつよく見たら、ひとつ50円玉。さっと、確認しただけだが甘い。
レジ打ち経験が少ないのはいい訳としたとしても、いつも1物1価の商品を大切
に、こういう細かいところが抜けている自分をもっと引き締めて、反省し、
お金の大切さを知る。

そして、源流の森と水の大切さもまた確認し、感謝。

R0011033.jpg
いい天気でよかった。

これを機運に、流域思想連携から、
森林資源による事業の流域連携へと広がることを切に願います。



編集 / 2010.05.16 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【森林ノ牧場 ソフトクリーム@トビムシbaiten】
カテゴリ: 地域ビジネス(地域資源、観光、農業)
【森林ノ牧場 ソフトクリーム@トビムシbaiten】

DSCN6283.jpg
トビムシ本社へ。

湯島駅から、末広町駅から
どちらからでも近いです。

http://www.3331.jp/access/
アクセス(地図)



編集 / 2010.05.10 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【天竜の夕焼け】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
モダン化が遅れた林業地域に、フロー図をかいて、ボトルネッ
クをクリアにし、今だけ見えてる小さな現象をひとつ
ひとつ解決していきましょうと、会議。


一日中の雨が夕方に止み、そして会議も終わる。

すると、事務所の壁の色合いが変わってきたので、
振り返ると、素晴らしい夕焼け・・・・。

外にすぐ飛び出ました。


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この写真の下に
天竜材のストックヤード。

夕焼け、そして、霧と靄がまさに流のように立ち昇っていました。
あまりに荘厳なるグラデーションに、この美林で育った木材に、
ひとしおの想いが振りかかるのです。

ほんの30分で、姿が変わる空。

RIMG3759.jpg


こういった場所で仕事ができる幸せを
何度も噛みしめて、本日は、クライアント山林部長の家へホームステイ。


山林部長のお父様は78歳。クライアントの先代の代表取締役。
いまでも、天竜美林に入り、枝打ち、間伐と作業を毎日欠かさないのです。


「こりゃぁ美しい柱になるぜぇ」


そうやって50年後100年後を常に見ています。


天竜の美林。山主が木を売ってくれなかった時代は、ほんとに
「売ってください」「売ってください」と、現金もって、御歳暮
持って、足を運んで「営業したんだ」という。

仕入れが営業だったから、いまもこのクライアントは山主への
仕入れも営業というのです。ただ、いまは、逆に製品は売れにくい。


「営業ってのは気にいられてナンボや」

私は勘違いしていたのかもしれない。

木材業界は、儲かっていた時代は楽だったに違いないという
思い込み。その時はその時で、仕入れの営業も楽ではなかった
し、製品の売り込みも都内を一週間走り回って、伝票を集めて
は、郵送で天竜(産地)へと送ったそうです。


このホームステイ先の家は、天竜川のほとりに立つ。

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いま、森林・林業の文化技術の世界にマーケティングは必須。

しかし、
実は、本当においしいコメは農家にしかないように、
本当においしい杉檜は、林家にしかない。

なんてのもあるんですね。
知りたいですよね?

RIMG3778.jpg


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森づくりを知って、だからこその、木の味わいを知って、
大工の技術に触れ、「家」の趣きを知って、それでこそ、日々
の生活に溶け込んでいくこの空間に、愛する人と暮らす。

これは、幸せです。
先代の教えにしっかり耳を傾けると


利益にして、次世代へ回さないと・・・。

先代の社長、宝の話をいつも、教えてくれます。
ありがとうございます。
これを還すのが仕事です。


「最近の若い奴わぁ不甲斐ない」


ってのはたいがい正しいということですね。ありがとうございます。


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次の朝、会社へ向かう道中で。天竜美林。天竜川。

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ばっさり間伐。森に光が入る。この先20年はこの山に入らず大丈夫。

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◆朝礼とラジオ体操!


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◆仕掛品(天竜杉の板)の在庫管理。

この日は、
地域連携における生産会議の事前打ち合わせと
会社の全体会議のご支援。

お茶摘みも忙しい時期。
夜遅くまで営業会議も。


次の日には、
ゆっくりとゆっくりと東海道線(ローカル線)で5時間以上かけて実家(町田)へ帰った。


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4時間49分 - 3,890円

JR東海道本線・興津行
11:10発 浜松
12:20着 静岡
JR東海道本線・三島行
12:33発 静岡
13:07着 富士
JR東海道本線
13:18発 富士
14:03着 熱海
JR東海道本線・東京行
14:07発 熱海
14:54着 茅ケ崎
JR相模線
14:58発 茅ケ崎
15:59着 橋本(神奈川)



頭と仕事はフルスピード、
しかし、
実際の移動と心の気構えは
ゆっくりと、どっしりとして、やっていきたいです。



編集 / 2010.05.09 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【高野霊木之家  グランドオープン】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
【高野霊木之家  グランドオープン】


4月16日
   高野霊木之家がグランドオープンしました。

RIMG3600.jpg
高野山教報 1面 (5月1日号)


松長有慶 管長・座主、庄野光昭 執行長・宗務総長
山階清隆 山林部長、森林管理局長、そして町長代理
(副町長)と、そうそうたる顔触れからご挨拶を頂い
きました。

床の間には、
管長座主猊下(現、日本仏教会会長)
がお書きにかれた「共利群生」という掛け軸が飾られ、
「華道高野山」による生け花が、霊木之家の和室に、
新しい「いのち」が注ぎ込まれました。


http://koya-forest.jp/blog/2010/04/post-118.html
 ↑「共利群生」については、金剛峯寺山林ブログを参照 


本山の方々から、
森林の尊厳護持や林業の再興についての視点で、
お話しされた後、副町長からのご挨拶は、


「家づくりとして、山から大工まで
  顔が見えるネットワークの拠点になっていって欲しい」

と地域の人々が関わることの重みについてお話され、
まさに、この木の家が象徴となってまちづくりに活かされることを応援されました。 


また、「せんとくん」ならぬ「こうやくん」もセレモニーに参加して頂き、
高野山教報のトップになるということで、フラッシュを多く浴びていました。

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高野霊木之家において、最も伝えたいメッセージ、その意味は、
モデルハウスということではなく、あくまでも


「高野山の一千年の森の尊厳護持を伝え、
         共利群生の森を目指す、その理念を伝えること」

です。


そこから間伐材の利用、高野町全体の林材業の振興、高野山
真言宗としての高野山の森林への思い、そして、弘法大師空海
ファンによる、生物多様性、ディープエコロジーの世界を伝え
られればという狙いです。


私は、セレモニー後、案内を通し、この拠点の重要さをさらに
認知し、「伝えたい」という気持ちが寄り強くなりました。


本当に、たまたまご縁があり、ご支援の中で、ご案内をさせて
頂いており、今までで400名以上の方々が御来館頂き、多くの
ご要望と期待感を頂きました。

「うゎ~いい匂い!!」

「奥之院の大きな杉の木にはそんな物語があったんですね!」

「共利群生っていい言葉ですね」

「柱1本、板一枚、だけでも、
  お大師さま(弘法大師空海)のご加護のもとにと、入れて欲しい」

是非とも
お気軽に足を運びください。


RIMG3585.jpg


RIMG3587.jpg


後日、
古川くんらしき人が写ってるよ!?
から発覚したニュースで、色々調べてみました。


中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010042301000594.html

=====================
金剛峯寺がスギ販売開始 高野霊木でマイホームを
高野山の霊木で家を建ててみませんか―。

和歌山県高野町の高野山真言宗総本山金剛峯寺は、これまで寺院用だけに使ってきた高野山のスギを、一般の住宅用木材として広く売り出す事業を始めた。
 金剛峯寺は従来、聖地の景観や環境を守るため、高野山のスギやヒノキを寺院の建築や修繕以外に使うことを原則禁止してきたが、森林保全に伴って出る間伐材の有効利用も兼ねて販売に踏み切った。
 4月16日には2階建てのモデルハウス「高野霊木の家」を公開。延べ床面積は約180平方メートルで、柱や梁、床などにスギがふんだんに使ってあり、木の香りが漂った。
 金剛峯寺の山階清隆山林部長は「高野山の木には弘法大師の命がこもっている。家を建てる際は高野霊木をぜひ使ってほしい」と話している。
=====================



なお、これらは、共同通信からの情報で、
WEBニュースにも、流れているようですが、他にも多数あるようです。
媒体によっては紙面掲載しているのだと思います。

(下記全て掲載記事同一です。)

東奥日報社
http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20100423010005941.asp
徳島新聞WEB
http://www.topics.or.jp/worldNews/worldTopics/2010/04/2010042301000594.html
河北新聞
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/04/2010042301000594.htm
山形新聞
http://yamagata-np.jp/news_core/index_pr.php?kate=Lifestyle_Human_Interest&no=2010042301000594&keyword=
東海新聞
http://www.nnn.co.jp/knews/100423/20100423138.html
山陽新聞
http://town.sanyo.oni.co.jp/news_k/d/2010042301000594
和歌山放送ニュース
http://www.wbs.co.jp/news.html?p=12559
eoニュース
http://eonet.jp/news/osaka/article.html?id=191833


【情報】
1.この記事を見た人の感想ブログ
  http://kurasikiar.exblog.jp/13196388/

2.個人ブログ(森林ジャーナリスト 田中淳夫氏)
 http://ikoma.cocolog-nifty.com/moritoinaka/2010/04/post-6922.html

3.ツィートバズ(tweetbuzz)
 下記ニュースの反応のツイッターまとめ

 http://tweetbuzz.jp/entry/22378776/www.47news.jp/CN/201004/CN2010042301000594.html



編集 / 2010.05.05 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
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プロフィール

古川大輔

Author:古川大輔
地域ブランド創造を切り口に、地域再生、森林再生に携わる古川大輔が現場感あふれる日々をブログにアップ。コンサルタント視点のコラムもあり、地域経営、会社経営、人生経営のヒントにもご覧ください。 ~地域・地方にこそ美しい日本の宝あり~

⇒【連絡先】
株式会社 古川ちいきの総合研究所 
E-mail:furukawa@chiikino.jp

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こちらEメールにてよろしくお願い申し上げます。

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