【国産材の”のし袋”】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
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私の後輩の結婚式でした。

大学の後輩で弟分のような新郎。
チームの後輩で妹のような新婦。


おめでとう!!!


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クライアントからご紹介の 国産材「のし袋」

二酸化炭素削減で、地球環境に優しい、循環型社会の構築に・・・。
家庭内不和削減で、家庭環境に優しい、循環型家族の構築に・・・。

現在、品切れ中だそうです。
http://bigwill.open365.jp/Products.4.aspx

欲しい方は、直接私へご連絡を・・・!?
小売店を紹介致します。

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編集 / 2010.04.25 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【第11回 経営研究会の緊張感。】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
【第11回 経営研究会の緊張感。】


本日は第11回の経営研究会(林材業ビジネススクール)でした。

先日の日本木青連の講演(研修)にてご参加された方も、ゲス
ト参加にお越し頂きました。


私からは、林材業はいまこそ消費者を意識して、経営をすべき
だということから、いままでかなりB2Cよりのマーケティン
グ手法やその具体的方法をお伝えしていたが、今回は法人対法
人のB2B営業、B2Bマーケティングの特徴について、
B2Cと比較しながら、穴埋めクイズ&ディスカション方式で
展開してゆきました。

~~~
B2B 企業(business to business)間の取り引きのこと。
B2C 企業と一般消費者(business to consumer )の取り引きのこと。
     to を 英語の2と表記して簡略化する。 

とはいうが、ようするに
法人対消費者法人対法人かということである。
~~~~

法人営業(B2Bマーケティング)の5つのポイントとして、
自己成長に繋がる、自分の世界観が広がる、アクションの
秘訣などについても、いくつかのヒントを提示。

その中で与信管理の必要性について、決算書の見方や「怪しい
空気感」を読む方法などについて、参加者からの討議が多々あり、
リアリティあるディスカッションが交わされました。

また、後半の小林からは、「契約書・覚書・念書」とは何かから
始り、与信管理について具体的なノウハウについて話が在りました。
このあたりは知っている・知っていないでは大きく事業の利益に
差が出るわけでして、「私は関係ない」というところから如何に
脱出するべきかということを、懇切丁寧にレッスンされました。

さて、夜の懇親会。

こちらも木青連にご参加されていた方が別途懇親会のみ参加され、
色々な情報交換が生まれていました。

また、業績が堅調で、次のフェーズにゆきたいので、具体的に
は●●をやっていきたいという、新しいニーズも生まれ、さら
なる活気あふれる攻めの話題提供があり、次回で12回(1年)
となる、このマーケティング経営研究会(林材業ビジネススク
ール)もお客様と共に、次の展開を迎えることが見えました。


「やらずに悔むよりやって悔やむ」


他の(異業界)のとあるビジネススクールでは、知識知恵を
求め、100万以上を払い、そして、宿題をやってこないと
講師側から怒られ、

「(お金をもらっておきながら)
   やらないんだったら帰りなさい。
   私もあなたもその分の時間(とお金)が無駄なんです。」

といわれるものであり、そういった(ような)厳しさも、
今後必要ではないかという声も上がり、商品づくり、顧客(
販路)づくり、利益づくり、人材づくりについて、新たな
一歩がここから生まれると幸いです。

私たちは、お客様と共に、
楽しく、厳しくをテーマに、次回は 1年間の総決算、最終回!

5月28日(金)です。
 場所は、未定です。

編集 / 2010.04.23 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【高野山 春の風景 夜桜 夜伽藍】
カテゴリ: 地域ビジネス(地域資源、観光、農業)
高野山の「いま」の夜をご紹介。


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大乗伽藍 根本大塔


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(上杉謙信とゆかりが深い)清浄心院


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真下から見上げて「高野」の桜の光を浴びる


◆おまけ◆
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ショウジョウバカマ いま事務所近所の山林で群生になっている

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山林で拾ったコウヤマキ(マキボックリ)と青山フラワーマーケットの花と共に。




編集 / 2010.04.14 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【仕事を任されるor仕事を丸投げされる】
カテゴリ: マネジメント/自己成長
【仕事を任されるor仕事を丸投げされる】


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久しぶりにAERAを買いました。

最近、どうも自分の日報(&顧客への対応の文章力)がショボ
イと思っておりまして、そういうときは、確実にインプット不
足だということで、購入。

良質な二次情報に触れて、文学的(歴史・文化・経済の諸論)
なものを注入せねばってしかしなんでAERAやねんとつっこ
まれますね笑。

さて、ここに、


上司と部下(女性)というテーマであるアンケート集計があり
ました。



「働く女子のキモチ」


上司に満足している人

 第一位・・・仕事を任せてくれる
 第二位・・・勤務や残業の状況を気遣ってくれる
 第三位・・・プライベートなことまでコミュニケーションできる
 第四位・・・頻繁に声をかけてくれる
 第五位・・・プライベートに立ち入らない
 第六位・・・厳しく指導してくれる
 第七位・・・一緒に飲みにいかなくて済む
 第八位・・・飲みに誘ってくれる


上司に不満な人
 第一位・・・仕事を丸投げされる
 第二位・・・忙しいときに声をかけてきて困る
 第三位・・・忙しそうで声をかけられない
 第四位・・・仕事をまかせてくれない
 第五位・・・プライベートを詮索される
 第六位・・・厳しすぎる。
 第七位・・・勤務や残業の状況を管理しすぎる
 第八位・・・プライベートな相談ができない

さて、どう思いますか?

確かに、母数が少なかったが、これは面白いです。

AERAの解釈は「結果だけ評価するのではなく、家庭や部下の状態
にまで目配りする上司に対して満足が高い」とまとまっているのです
が、おいおいっと。それに対して、私の所感。

満足の第一位が「仕事を任せてくれる」
不満の第一位が「仕事を丸投げされる」


何がどう違うのでしょう。


> 上司に満足している人
>  第三位・・・プライベートなことまでコミュニケーションできる
>  第五位・・・プライベートに立ち入らない

とか、

>  第七位・・・一緒に飲みにいかなくて済む
>  第八位・・・飲みに誘ってくれる

とか、

> 上司に不満な人
>  第五位・・・プライベートを詮索される
>  第八位・・・プライベートな相談ができない


まさに、これぞ自らの解釈次第ですよね。

特に、

満足の第一位が「仕事を任せてくれる」
不満の第一位が「仕事を丸投げされる」

任されているのか、
丸投げされているのか。

ひとつひとつが自分にむけてプラス発想で前向きに必要必然と
思っていけるかどうかで、満足か不満か。

他の項目も然りですが、仕事については以下が大切ですね。


意味づけ、位置づけ、勇気づけ


そういう意味で、女性だ男性だと言うのも関係ないと思ってい
ます。いかがでしょうか。
編集 / 2010.04.14 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【地元】
カテゴリ: ポエム(詩)
地域再生コンサルタントとはよくいったものだ。

極めて、恥ずかしいものだ。


23才のとき。

地域づくりインターンで
奈良県吉野郡川上村に行き、
村長、議長、役場職員、子供たちと触れ合って、
町田(東京)を捨て(忘れ)、地方(地域)を飛び回った。

ふと気付いてしまった。

はて、自分の育ったマチ「町田」の
   市長?議長?議員?役場職員? 子供はどこに?  

セブンイレブンの店長 同級生 のおかげで
みんなの情報がコンビニに集まる。

そして、いつもサッカーの同級生仲間に怒られる。


「早く帰ってこいよ。」
「もっと帰ってこいよ。」


と。


「いま、しまにい、と飲んでるから来いよ!」

酒場も、昔話だけじゃない。

いまの子供たちをどう育てて、どう小山FCを強くするか。


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今日は、
同級生がコーチをしているのを見に行った。
そのあと地元のシニアチームで一緒にサッカーをした。

今日は

「大輔がやるなら、やろっかな」

子供の試合を見に来ていた
僕の1個上のNくんともいっしょに、20年ぶりに球を蹴った。

僕が5年生で、Nくんが6年で一緒にプレーしたのが
ついこないだのように思えた。


確かに街は変貌した。
しかし、この大切な友たちがいるからと強く思う。
やっぱり僕はここで育ったんだ。

地域再生とはよくいったものだ。
いつでも戻る、戻れる場所があるからできる仕事。
幸いにも、大好きな地元が僕にはあると自慢できる。


集落(地域)の中に入って、
仕事をするというライフワークの前に
てめぇのことは何かをいつも大切にしたい。


いま、町田(相模原)でも仕事をする機会が増えた。
全国の森林が自分のなかだけでなく、繋がってくる。



ただ、それでも、
街から沢山消えていった空き地、土地。
スポーツ、遊びはいずこへ。


土地は本当に個人の所有権でいいものか。

東京郊外は、たくさんの子供の夢を奪ってきた。


人を繋げてくれたサッカーに感謝して、
 この小山FCグランドは永久にあって欲しい。





編集 / 2010.04.11 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【日本木材青壮年団体連合会(木青連) で研修】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
【日本木材青壮年団体連合会(木青連) で研修】


本日は、日本木材青壮年団体連合会(木青連)の第一回研修会
に講師として参加させて頂きました。

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約1年程以前も前からの企画がようやく実現したということで、
そもそもは、株式会社フジイチからのご紹介があったことをこ
こに感謝の意をお伝えします。

内容は、

脱・業界発想で利益を!
林材業界にマーケティング発想/コンプライアンス発想を導入し、
理念と利益を呼び込むセミナー


私からは、経営の原点と情熱方程式、そして利益と理念につい
てという事業バランスをお伝えしたのち、マーケティングとは
何かということの時流適応の本質の話から、基礎的な「事業力
(経営力)」とは何かを異業種からのヒントを中心にお話しし
ました。

小林からは、各種の判例をもとに、法や判例を体系的に押さえ
ることで、事業リスクを攻めに転換していくことを、異業界の
事例を中心に、木材業界、不動産業界の事例を加え、今後、経
営力を高めるために、必要な知識(エッセンス)を提供しまし
た。

最後に、今回は「経営アンケート」を皆様にお書き頂きまして

理念・ビジョン・事業計画・商品開発・営業(マーケティング
の仕組み)・IT活用・会議(見える化)・認証制度・補助金
・教育、法律など経営についての ご質問をさせていただきまし
て、業界の「改善」すべくシナリオを共有できました。

株式会社トビムシを知らないという方々が9割以上であったの
にもかかわらず、たくさんの方より経営アンケートや講演(
研修)のご感想を頂き、ありがとうございました。


早急に、木青連の参加者に、集計を還元いたしますが、なによ
りも、この全国各地からいらっしゃった参加者の熱意(暑さ)
そしてユニークさがあふれ、私の身に染み入り、私自身もさら
なる気合が入りました。

今後ともよろしくお願い申し上げます。




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懇親会もありがとうございました。
業界・事業について語り足りない夜でした。
この後もさらに続きました・・・。





編集 / 2010.04.10 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【2羽のハト  ~共利群生と人間比較~ 】
カテゴリ: ポエム(詩)
高野山から大阪へ。


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トビムシ高野山事務所にふとやってきた 高野山のハト 12時20分


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大阪のマチ中を歩いていた  ナンバのハト 16時10分


「キジバト」と「ドバト」


里山や森林に住まうキジバトは美しいと言われ。
町に暮らすドバトは汚いと言われる。

平和の象徴も
森と町に暮らす2種類のハト。

タカ派とかハト派とか
本人たちは気にせず、生まれた場所に暮らし、力強く生きて、そして美しく死ぬ(天へ舞い上がる)。


人の基準は人と比べるから。
ハトの基準はハトと比べるから。

「比べる」から比べてしまう。

「共利群生」というお大師さま(弘法大師空海)が大切にしてきた言葉。

なるほど、ハトの声を 初めて聞いたように思う。




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世界遺産・高野山 千年の森


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日本経済・象徴灯 難波の街








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おまけ。



編集 / 2010.04.08 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【江戸時代に描かれた高野山】
カテゴリ: 地域ビジネス(地域資源、観光、農業)
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【江戸時代に描かれた高野山の地図】



私を含め、トビムシ高野山事務所のスタッフは、
月2回ほど行われる、高野町の「まちづくり研究会」にたびたび参加しています。

フリーな感じで情報交換ができ、
町外の人も気軽に訪れてこられます。

まちづくりに、
意欲ある、熱意ある方々とのディスカッション、そして
「地域の歴史、文化、資源」について色々と教えて頂いております。

写真は、
略して「まち研」の会場の壁に張られている
江戸時代に描かれた高野山(周辺)の地図のコピーです。

いまとどう違うのか。
残っているところ、変わっているところ。

地域の寺院や神社について
詳細に描かれており、当時の高野山の関係性が俯瞰できます。

子供のころから地図を見るのが大好きでしたが、
これは本当に貴重な古地図で、ずっと見入ってしまいます。

ちなみに指をさしている辺りよりちょっと右側が
いま、まさに、ここの場所で、トビムシ高野山事務所もこの辺りにあります。

こうみると、まさに
 
「山上の町、雲上の町」   ですね。
 


編集 / 2010.04.05 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
【伊賀上野に「まなび舎mon」】
カテゴリ: 森林・林業・製材・材木・住宅
以前もご紹介させて頂きましたが、

伊賀・上野・名張 地域の工務店
「あさだ建築」さんが、

  1Fイタリア料理教室。
  2F事務所       

をオープンされました。

いつもいろいろお世話になっている皆様。

 あさだ建築 麻田氏
 丸栄製材所 宮脇氏
 CN-JAPAN  藤村氏 

素敵な空間にて
ここに工務店、設計士、大工、製材屋、左官屋、電気屋、建
具屋がすべて揃って、
そしてそのパートナーである仲間と楽しく時間を過ごさせて頂きました。



大手メーカータイプの(組み立て式ハウス)とは全く違う、
伊賀・上野・名張地域の「チーム」力を発揮したその拠点が完成です。

ここの空間に、
人との繋がりを大切にされる
ジョージナカシマの家具も取り入れられ、
時間を共有し、その同士(仲間)が集りました。


コンセプト。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まなび舎 mon 

“あかもん”として
親しまれている崇廣堂は、
かつて、伊勢津藩の藩校として
伊賀の『まなび』を提供していました。

「まなび舎mon(モン)」は、現代の“まなび舎”として
あたらしい生活を学ぶ舎として生まれました。

建築をはじめ、食(お料理教室)、住(環境問題)に
関することなど、みなさまの生活に役立つ文化を
mon(モン)は 提供してまいります。

▲新築、リフォームのご相談
▲素材を活かしたお料理教室
▲生活文化の座談会
▲大人とこどものワークショップ

などなど、
まなび舎monにご期待ください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
木と土と紙でつくる「家」

あさだ建築はホンモノの建築を目指しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さて、本日は、
1階がイタリア料理の先生にお越し頂いて、
振る舞いをして頂きましたが、
本日は、家づくりのプロがそれぞれに集まり、美味しいイタリア料理とともに座談会もいたしました。


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「デザイン、デザインと走る時代は終わった」

「そして、素材がチープになってきてしまったんです」


と設計士の藤村氏から話が「素材」と「技術」の大切さから
家づくりに対して真剣な話が膨らみました。


今日は何かイベントがあったのか、
あちこちで子供たちが忍者の格
好をして町中を歩いていたこの伊賀上野。

歴史の重みを感じるこの地域特性があるところに、ひときわ
センスのある空間が生まれました。

私なぞとは別次元の、
自信を持って自分たちがプロフェッショナルであるといえるプロ。

もっと安く安くといってくる方もいる。

しかし、

1週間かけて描いた設計を、たった1週間なのかといえるのですか?
数か月から半年かけて創った住まいを、たった数カ月(半年)なのかといえるのでしょうか?
何十年かけて育った木材を、たった一瞬で伐採・製材してるものかといえるのでしょうか?


例えば

120万円であなたは乗用車を作れるのでしょうか?
30万円でブラックウォールナッツの椅子がつくれるのでしょうか?

私は作れないです。


技術は、実働(時間)だけではないものです。

実働(時間)+そのプロの人生(資産)が価格に反映させら
れることをもっと堂々と伝えていこう。

技術とはそういうものである。
木材もそう。


「そもそも、
 時間をかけて育った
 木(無垢の木材)は独りでにデザインをしてくれるんです」


無垢1枚の大きな玄関の扉をみてそうおっしゃっていただきました。

うん、いい言葉ですね。


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玄関の扉  あさだ建築ブログ(参照)


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杉のフローリング 四寸の国産檜の柱 間接照明も美しい。

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近鉄伊賀線沿いde隠れ家的。

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和モダンな空間への繋ぎ。

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この無垢の艶めかしい檜の手すりのこだわり。形、角度、カンナ、技・・・。


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世界に一つだけ 杉の木目は日本の美である

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ジョージナカシマ 桜製作所

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リビングダイニング(キッチンの魅力も)
 午後の早い時間は、女性の方々で賑わっていました。



おまけ・・・

伊賀上野 
さすが忍者のマチです。
お祭りの期間だったのか町中に忍者が!?犬も!?   

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編集 / 2010.04.04 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
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プロフィール

古川大輔

Author:古川大輔
地域ブランド創造を切り口に、地域再生、森林再生に携わる古川大輔が現場感あふれる日々をブログにアップ。コンサルタント視点のコラムもあり、地域経営、会社経営、人生経営のヒントにもご覧ください。 ~地域・地方にこそ美しい日本の宝あり~

⇒【連絡先】
株式会社 古川ちいきの総合研究所 
E-mail:furukawa@chiikino.jp

ご感想ご意見などは、ブログ内の返信ではなく、
こちらEメールにてよろしくお願い申し上げます。

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